iPadのレビュー

さっき、タモさんが「ベッキーと上戸彩が入ったお風呂のお湯飲みたい」的なことをいいともで言っていたの見て、激しく同感したじんです。略して激同(ハゲドウ)www すみません、のっけから変態で。さすがに飲みたいとまで思わなくても混浴はしたい。

おいらベッキーも上戸彩も好きかも。いや間違いなく好きだわ。この2人に同時に告られて『どっちを選ぶの?』みたいなことになったら、耐えられなくて自殺してしまうわっ!!w もしくは嬉ションするかもよwww

まぁ、くだらない妄想はこの辺にしてiPadのレビュー書きますよ。

ジョブたんがイベントで『アップルは世界No.1のモバイルデバイスカンパニー』と言っていた通り、このところのApple商品はデスクトップのMacより、iPodやiPhone、MacBookなどモバイルデバイス商品に力を注いでる感は確かにある。

個人的には「ネットブックは品質の低いパーツで組まれたチープラップトップPCだ」というジョブスの言葉が好きw

で、実際iPod→iPod touch→iPhoneと購入してきた僕な訳なんですがね。MacBookに関してもPowerBookの時代からもうかれこれ

PowerBook G4(Ti)
iBook G4
PowerBook G4(Al)
MacBook(White)
MacBook Air
MacBook Pro

と覚えているだけで6台。コレクション用のマシンも含めたら20は超えてるはず..。変態とかオタクとかなんでも言えばいい。

アップルのマークがついたモバイルデバイス。特にリンゴマークがキラッと光るMacBook Proをスタバなんかでコーヒー飲みながら使いこなしてる姿はさぞかっこいいことでしょう。ついでに言ったら、買い与えられたもの、自分で購入したもの、コレクションで集めたヴィンテージMacとか合わせたら軽く100台は手に入れたんだろう。

僕がMacを使う理由の一つにブランドものであるという理由がある。ブランドバックにこだわる女性と大して変わらないことだと思っているけど。僕の場合はさらにそのハードのデザイン、動くソフト(特にクリエイティブ系)、OSの親切さなんかも相まって人生になくてはならないものになってるわけですが。それに出会いも衝撃的で、今の人生を形作る大きなファクターになっている。Macがこの世になければ、パーソナルコンピュータというものを使って仕事をしようなんて思わなかったかも。

気づいた時は家にMacがあって、それに遅れること数年Windows95というものが巷で流行していたのはもう16年も前の話らしい。ふだんWindowsしか使ってない人はわからないだろうけど、Macをパクッて作られたものはたくさんある。

パクられるということは、誰よりもはやく、革新的なものをつくったものが受けるいわば勲章のようなものなのかもしれない。

で、今回もまた革新的なデバイスがAppleから発売され、まぁいわばApple信者のお布施のごとく、しかもアメリカからわざわざ取り寄せて購入したわけです。

現在我が家は写真のモバイルデバイスがすべてある状態。毎回お布施してるからなwww

写真

箱。意外と小さい。毎回思うけど、パッケージにも妥協はない。きれい。

写真

Mac miniと同期作業が終わった直後の写真

写真

アップルマーク

写真

まず重さ。思ったよりは重い。680g。けどすぐに慣れる。

次に液晶ディスプレイ。とにかく明るい。けど明る過ぎず、見やすい。タッチパネルもiPhone同様すばらしいタッチ感と、クイックレスポンス。

キーボードは驚き。大きいせいか、もう少し使えば、普通のPCのキーボードと同等に使えるようになるかも。

内蔵スピーカーで音楽を聴いたが、これは普通。本体が振動する。

まだ日本のAppStoreには接続できない。

iPhone用に書き出したムービーは画面の大きさのせいか荒く見える。iPadに書き出し直す必要があるかもしれない。

バッテリーは確かにものすごくロングライフかもしれない。

まだ2時間しか使用していないので、まだいろいろ出てくるかもしれないけど、膝の上で使う分には問題ない。ただし角度には多少の工夫は必要。

Safari(ブラウザ)とMail(メーラー)に関して言えば、この解像度になったおかげでとんでもなく使いやすくなってる。文字も見やすいし、ボタンも押しやすい。

iPad使ってから、iPhoneが異常に小さく感じる。それとMacBook Proのキーボードを打つはやさが異常にはやくなったような気がする。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です