San Macro Aspide Racing Team

サドル San Marco Aspide Racing Team Edition

こんにちは、ジンです。

今日はサドルのお話。自転車にまたがる重要な部分であるので、毎回真剣に選ぶ重要なパーツでもあります。DODICI SPECIALには、San Marco Aspide Racing Team Edition(2010年Version)を選びました。

実際に乗って試したわけではなかったのですが、結果的には大成功といった感じです。DODICIのフレームにはこの派手なデザインのサドルをどうしても合わせたかったというのが本音なのです。スポンジがほとんどないのでかなり硬いのですが、別にお尻が痛いという感じもないです。それに重さも160gと超軽量ですし。

2ヶ月も待って海外から取り寄せた甲斐がありました。2011年Versionはすぐに手に入るのですが、2010年バージョンのデザインが欲しかったため、かなり探しました。ちょっと前まではお店に普通に売っていたものだったのですが、2011年の10月ごろから急に見かけなくなり、国内のいろいろなサイトを探しても入手ができなかったのです。何十時間もGoogleを使って検索して、ようやっとPLANET Xに在庫があるのを発見しました。国内価格の40%OFFぐらいで手に入れることが可能です。

San Marco Aspide Racing Team Edition
San Macro Aspide Racing Team

前のMASI COLTELLOには、組み立て当初は白いサドルが欲しかったためお店に発注し、fi’zi:k ARIONE CX K:ium TEAM EDITIONを装備していましたが、30cmもある長さと、デニムを履いた時の色移りがひどいため、San Marco Ponza Power(Black)に変更したのでした。僕はやっぱり、San Marcoの方が乗り心地もデザインも好きです。

もう一台の愛車であるKUOTAのKharmaにもこのPonza Powerが標準で装備されています。

San Marco Ponza Power
San Macro Ponza Power

fi’zi:k ARIONE CX K:ium TEAM EDITION(わかりづらくてすみません)
fi’zi:k ARIONE CX K:ium TEAM EDITION

 

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