スピンアックス ボディ軽量化と穴埋め【その1】

こんにちは、ジンです。本日ミニ四駆について3回目のポストになります(笑)休みの日じゃないとブログ書けないんですよ。

これまたヨドバシで460円という破格で売っているフルカウルミニ四駆シリーズの「スピンアックス」。こちらも因縁があり(笑)購入しました。地元の大会に出場した際に、モーターのブラシが焼けこげてたみたいで、一回戦敗退したマシンです(泣)公式大会ではないので、モーターの中を開けてブラシを二重にしたりして改造していたのですが、それが仇になりました。

スピンアックス

当時このボディーを肉抜きし、イタリアンレッドに塗ってメッシュを張っていました。21世紀にそのマシンを復活させるべく、レプリカを作成することにしました。

このボディには商品パッケージには書いていないな謎のくぼみがあります。サイドローラーと干渉しないように削られているようですが、サイドローラーは装着しないので今回は埋めてしまいます。あとチアウイングも不要なので、こちらも埋めます。

ボディのくぼみ

ヘッドライト、キャノピー、リアのエアインテークを肉抜きしてます。パテが乾いたら紙ヤスリで均していきます。

肉抜き化と穴埋め

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